江戸川区を拠点とする、頼れる設備工事会社
インタビュアー 道端アンジェリカ(モデル・タレント)
及川 自然とこの仕事を選んでいた、というのが本音です。私の父は家電設置工事や電気設備の仕事をしていましてね。私は幼い頃からテレビ修理を手伝ったり、エアコン工事を手伝ったりしていたんです。
道端 すごい! では、及川社長は設備業界一筋というわけですか?
及川 それがそうでもないんです(笑)。アパレル業界、そして自動車工場勤務を経て、19歳の時にリフォーム会社へ入りました。その後、20歳で設備会社へ移り、本格的に給排水設備工事の仕事を覚え始めたんです。
道端 お父様も喜ばれたでしょう。独立されたのはいつなのでしょうか。
及川 2018年、32歳の時に弊社を設立しました。社名の「Plumber」は配管工や水道店という意味なんです。「S」はお世話になった会社と実家の屋号、それぞれの頭文字からいただいています。


