採用支援など3つの事業を営む新しい会社
インタビュアー 濱中治(野球解説者)
三木 若い頃の中古車販売に始まり、設備メーカーやリフォーム関連など長く営業職に携わってきました。その経験を活かして、個人事業主として営業代行とリフォーム業を立ち上げ、2025年1月には法人化しまして。採用支援の事業もスタートしました。
濱中 新進気鋭の会社ですね。3つの事業を行っている中で、特に力を入れている部門は何でしょう?
三木 現在は、採用支援ですね。BENTRY HR(ベントリーエイチアール)というサービス名で、企業の採用活動をお手伝いしています。
濱中 採用といえば人材関係だから、営業やリフォームとは異なる業界ですよね。
三木 はい。私自身は業界に身を置いていたわけではありませんが、自身の転職経験や営業の仕事を通しての企業とのお付き合いにより、採用に関する問題点が見えました。その経験を活かして支援しています。社名のTsutsu Urauraは、営業時代に全国津々浦々、方々に出向いたことから名付けました。