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経営者インタビューEXECUTIVE INTERVIEW

メタトロン・バイコムセラピーで 自然治癒力を呼び覚ます
Launceston-ロンセストン 代表 本井辰弥

 
プロフィール 大阪府出身。自身がメタトロンを受けて体調が改善した経験を機に、メタトロンを通じて心身の不調に悩める人をサポートしたいと決心する。その後、専門知識を深めて2019年にLaunceston-ロンセストンを設立した。現在はメタトロンを中心に、バイコム、ゴッドクリーナーなどの健康機器を用いて、顧客一人ひとりの自然治癒力を高めるためのサービスを提供している。
 
 
 
大阪の梅田・福島エリアを拠点に、人々の健康に寄与するためのサービスを提供しているバイオレゾナンスセラピーサロン、Launceston-ロンセストン。ここで主に使用されているメタトロンとは、身体各器官の周波数を測定し、その結果をもとに現在の体調不良の原因や未来に患う恐れがある未病を類推し、また身体各器官の理想周波数に調整することで人間が持つ本来の自然治癒力を高め、体質改善を図る機器だ。さらに、各人に合う、合わない食材や鉱石、漢方などの情報が知れ、日常生活の健康管理に役立てられる。代表の本井辰弥氏は、「日々を心身ともに健やかに過ごしてほしい」という思いを胸に、施術を行っている。
 
 
 

メタトロンを通じて人々の健康に寄与したい

 
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インタビュアー 水野裕子(タレント)
水野 メタトロンを中心に、人の自然治癒力を高めて心身の健康促進を目指すためのサービスを提供されているLaunceston-ロンセストンさん。本井代表ご自身が、メタトロンによって体調不良が改善したご経験がおありだそうですね。
 
本井 ええ。私は過去に、心身の不調をきっかけにメタトロンを受けた際、自分自身からエネルギーが湧き出るような初めての感覚を覚え、とても感動しました。この経験をもとにメタトロンを通じて心身に不調がある方や健康を維持したい方をサポートし、私が感動したこの感覚を多くの方と共有したいと思いました。そこから専門知識を深め、2019年に当サロンを立ち上げました。
 
水野 利用する方の気持ちがわかるサロンですね。素敵です! ロンセストンという屋号には、どのような由来があるのでしょう?
 
本井 ロンセストンは、オーストラリア南東部タスマニア島にある町の名前です。以前オーストラリア半周旅行をしていた際、とある都市で体調不良に悩まされました。不安を抱えながらロンセストンを訪れた時、それまでの不調が嘘のように快復したんです。当時のこの経験からロンセストンは、「何か不思議なことが起きる町」「心身ともに癒される場所」というイメージを持ちました。このイメージを当サロンのイメージと重ね、バイオレゾナンスセラピーサロンLaunceston-ロンセストンが誕生しました。