現場を知る元営業が導く
伴走型AI活用サポート

長谷川 おっしゃる通りです。だからこそ私たちは、今の業務フローをすべて変えるのではなく、“今あるものを活かして楽にする”アプローチをご提案しています。そもそも、使いこなせないシステムには意味がないですよね。ですから導入して終わりではなく、実際に現場の方々がストレスなく使えるようになるまで徹底的にサポートする、伴走支援に最も力を入れています。
嶋 現場のオペレーションを変えずに導入できるのは心強いですね。実際に導入された企業様では、どのような変化が生まれていますか。
長谷川 一番大きいのは時間のゆとりですね。「残業が激的に減って、久しぶりに家族と夕食を食べられた」「事務作業から解放されて、本業の経営戦略に集中できるようになった」と喜んでいただけることが、私にとって何よりのやりがいです。
嶋 数字や効率化はもちろん、「ご家族との大切な時間」を取り戻すお手伝いをされている。まさに、創業時の思いが形になっていると感じました。

嶋 技術がいかに進化しても、それを使うのはあくまで“人”です。現場の痛みを知る長谷川社長だからこそ、技術と人の間に立ち、経営者の皆様が人間らしい豊かな時間を取り戻すお手伝いができるのだと確信しました。ここ横浜から恩送りの輪が大きく広がっていくこと、楽しみにしています!
「仕事を楽しむ」とは‥
常に挑戦を続けることです。その中で、成長を実感できたときに仕事の楽しみを感じるんですよ。
(長谷川遼)