新進気鋭の太陽光発電設備工事会社
インタビュアー 水野裕子(タレント)
乗松 はい。不動産会社で7年ほど営業を担当していました。その中で、住宅用の太陽光パネルの設置に携わる機会があり、その仕組みを深く知るうちに興味を持つようになったんです。さらに、昨今の社会情勢や日本が抱えるエネルギー問題などから、再生可能エネルギーである太陽光発電に注目し、一念発起して2024年に事業を立ち上げました。
水野 なるほど。もともと営業職でいらっしゃったんですね。
乗松 そうなんです。弊社の営業も私を中心に行いながら、今では私の右腕ともいうべき神戸隼世営業部長が支えてくれています。さらに、太陽光発電設備の知識や技術を持った若いメンバーも加わってくれました。そこで現在では、広報活動や社内ルールの作成、自社での施工など、それぞれの役割を分担しながら事業を展開しています。
水野 会社設立からわずか1年ほどで、そこまでしっかりした社内の体制をつくれるのはすごいですね! スピード感を持って盤石な組織づくりを進めておられるSRNさんに、ますます興味が湧いてきました。


