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タグ:職人

  • 繁盛請負人・佐藤勝人の時事国々リポート vol.40 岡山発大連経由スタジオセット行き。連結はサトーカメラ 皆さんこんにちは。佐藤勝人です。いやー、暖冬だねえ。こんなに暖冬でいいのかな。この調子だと今大騒ぎになってるコロナウイルスも、春先には暑い暑いってウイルスが死んじゃって、あっさり終わるんじゃないか。ぜひそうなってほしいね。みんな怖がって外に出ないと、私たちみたいな商業の世界は商売あがったりだから。

  • THE OMOCHI 年賀状やおせち料理、初詣など、現代社会では忘れがちな日本の伝統に触れる機会の多いお正月。皆さんは、2020年の新年をどのように過ごしましたか? 元日にはお雑煮を食べ、地域に差はあれど、正月が過ぎて飾っていた鏡餅を開いて食べた人もいるでしょう。

  • 津軽びいどろ 日本の四季はそれぞれ彩豊かなのが魅力です。そうした機微を楽しみ、日々の暮らしに季節感を取り入れて風情を味わうのも、人生を豊かにする工夫の一つと言えます。季節の花を飾り、旬の食材を用いた料理に舌鼓を打つ。使う器にまでもこだわれば、日々の生活はさらに彩が増すことでしょう。

  • JIKAN STYLE 近年は雑貨店でも手ぬぐいが充実。実際、タオルやハンカチ変わりに愛用している方もいるのでは? そんな手ぬぐいの魅力を、伝統の技法とモダンなデザインをもって現代に伝えているのが、繊維製品の老舗製造卸会社、宮本株式会社が運営する「JIKAN STYLE(ジカンスタイル)」です。「kenema(気音間)」や「時感」といった現代の感性にフィットするブランドを展開し、手ぬぐいの奥深さを教えてくれます。

  • premics 北海道旭川市は、豊かな森林資源を活かし、古くから木材を使った産業が発展してきた地域。特に良質な木製家具の生産が盛んで、静岡家具や飛騨家具などと並ぶ「日本五大家具産地」として知られ、旭川家具ブランドは国内外で人気を誇っています。今回は、北海道旭川から“本物”を発信する、魅力あふれる木工クラフトブランドにスポットを当てました。

  • SUWADA OPEN FACTORY “ものづくり大国”日本。製造拠点の海外進出や後継者不足といった懸念もある中、日本各地で伝統産業の良さがあらためて見直され、様々なイノベーションが起きています。

  • KOMA 「あなたと笑い、あなたと泣き、あなたと生きる家具」──まさにそんな、使う人に寄り添う家具をつくっているのが、東京都武蔵村山市に工房を構える家具職人集団、KOMA(コマ)です。KOMAがつくるのは、オリジナルデザインの上質な無垢の家具。「人の手仕事でしか生み出せない美しさ」と「機械では到底辿りつけない、人の心に響く本物の家具だけ」を追求しています。

  • SUSgallery 金属加工の技術力を世界に誇る地域である、新潟県燕市。そこに工房を構え、「金属の新しいかたち」を追求、提案しているのが金属製品のブランド、SUSgallery(サスギャラリー)です。